中島みゆき「糸」カバー動画まとめ。結局本人が一番良い

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ヘッダ

Bank Band

収録作品

有里知花

iTunes ストアで配信中

諫山実生

18:22~

収録作品

新妻聖子

収録作品

Sotte Bosse

収録作品

アフィリアサーガ

収録作品

中孝介

0:30~

収録作品

クリス・ハート

収録作品

サラ・オレイン

収録作品

JUJU

収録作品

城南海

収録作品

福山雅治

収録アルバム

柴咲コウ

6:11~

収録作品

つるの剛士

収録作品

管理人コメント

ドラマ「聖者の行進」で初めて聞いてからずっと好きな僕としては、カバーの癖が気になります。
多少、自分の味を出そうとしてかアレンジを加えてしまうんですよ。各々。
それで初めて糸と出会うのなら良いんです。
でもずっと中島みゆきのオリジナルを聞いてきた身としてはちょっとそれは…。と感じるものもありました。

じゃあそもそもカバーの存在意義って?という話になってしまいますが、やっぱり、原曲を知らない人に届けるっていうのがその本筋だと思うんですよね。
知らない人にとっては、それを聞かなければその存在すら認識出来なかったのですから。
そういう意味ではカバーと言う手法は何も悪いものではないと思います。

最初にカバーと収録したと言われるBank Bandは偉大ですよ。

音源化はされていませんが新人のUruという女性ソロシンガーの糸が一番ぐっとくるものがありました。

Uru 糸

ちなみに本家「中島みゆき 糸」はこちら

収録作品

当たり前ですけど、オリジナルが一番良いというか、
まあオリジナルを超えることなんて本来出来ないんですからそうなんですけど。
歌のリズムだったり、本人の癖がないとこんなにも物足りないものなのか、ということをまじまじと感じましたね。



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする