先物市場が開始目前のビットコイン。先物って何?あとネムが高騰

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NEM


ネム(NEM,XEM)高騰!

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おおお!!!ネムが高騰して一時80円をつけました!長く20円台をウロウロしていたわけですから、すごい伸長率ですよこれは!

いま(2017年12月10日0時37分)は50円くらいです。まあ、来年からもっと伸びるんじゃないでしょうか。(適当)

原因はこれのようです

こう、仮想通貨ウォッチ生活を長く続けていると高騰なんてほぼ毎日みたいなものですから高騰したから買おう!なんて心境にはならなくなりました。これは大きな成長だと思います。

あまり動いていないときに仕込む。大概それだけで勝てますよ~多分ね!

その辺は数ヶ月前にザイフトークン、ぺぺキャッシュ、モナコインで学びました。派手にやられましたからね!!!!!!!!

ビットコイン先物開始。先物ってなに!!??

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米CBOEグローバルマーケッツで12月10日から

米CMEグループで12月18日から

米ナスダックで来年から

とうとうビットコイン先物取引が開始というわけですかー

待っていたぜ!!!

で、先物ってなに???????

はい、先物取引というものを恥ずかしながら知らなかったので調べてみました。

先物取引(さきものとりひき、: Futures contract)とは、いわゆるデリバティブ(派生商品)の一つで、価格や数値が変動する各種有価証券商品指数等について、未来の売買についてある価格での取引を保証するものを言う。また、この取引は定期取引清算取引とも言う。ここでは一般論としての先物取引を記載する。日本語では先物取引と呼べば慣例的に商品先物を、デリバティブと呼べば金融先物を指しがちであるが、本来は先物取引とはデリバティブの一種であり慣例的な分類には根拠がない。

現在の先物取引は、売買の当事者が任意に期日を決め現物を受け渡すことを約する契約先渡し契約)とは異なり、市場が期日(取引最終日・納会日)を決め、期日までに反対売買により差金決済することが主流である。(指定倉庫での現物《倉庫会社が発行した倉荷証券》の受渡決済を認める取引所・銘柄も存在する:後述)対義語は現物取引・実物取引。

先物取引は、取引所取引であり、取引時点での約定値段で、売買の当事者が予め定められた期日に納会日の帳入値段を時価基準とする現物を受渡決済する(現物と総代金を交換する・現物先物取引「呼び値通貨単位」)。又は、取引時点での約定値段又は、約定指数で、売買の当事者が予め定められた期日に対象となる取引所の規定により算出される現物価格による最終決済価格又は、理論指数値(特別清算指数)との差金決済する(前者が現金決済先物取引「ユーロ円 3ヵ月金利などを除き呼び値通貨単位」、後者が指数先物取引「呼び値ポイント単位」)。のいずれかの契約であり、加え、期日までに反対売買による差金決済すること(又は、現物先物取引おいて、早受渡し等の売買の当事者が予め定められた現物の受渡日以前に現物の受渡決済をすること《現物と総代金を交換する》を行うこと)によりこれらの契約から離脱出来る契約でもある。

先物取引 – Wikipedia

うーん?な、なんだこれは・・・。漢字が多いぞ・・・。Wikipediaだけではよくわからない。漢字多い。こういうのは実際に取引してみたらわかりやすかったりするけど!負けそうだからやらない!!

よーし、もっと良いサイトないかな~

「先物取引 わかりやすく説明」でググった。

・証拠金を担保に「今の価格であとで買うよ。」「今の価格であとで売るよ」ということができるが先物取引。

・現在と”先”の価格差益で儲ける

・レバレッジがきく。(少ないお金で大きなお金を動かせる)

ふーーーん?でもこれってFXとか信用取引(金や物を借りて取引)と全く一緒じゃ・・・?

「先物 信用 違い」でググった。

先物は期日が来たら強制的に決済されるのだそうです。

へえええええええ!!!!そうなんだ!!!!

もちろん期日前に取引を終了しても良いそうです。

先物取引、なんとなくわかったぞ!

勉強になったね!(にっこり)



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